【バスで本島1周フィジーの旅】
フィジー本島(ビチレブ島)1周!フィジー エクスペリエンス3泊4日
〜Feejee Experience〜
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写真はイメージとなります。
- フィジーまるかじりの決定版ツアー !4日間でフィジーの本島ビチレブ島をナンディより反時計回りで1周していきます。
- 海、村、山、町、リゾートと見所満載!フィジーを極めよう。
- ツアー中は砂丘でのサンドボーディングなどなど興奮のアクティビティの連続!
“リアルなフィジーを体験すること。”これがテーマです。世界中から訪れるバックパッカーと一緒にさまざまなアクティビティ体験や一人ではなかなか行く事のできない場所を巡りながらビチレブ島を専用バスで一周します。少しの時間、お金、勇気、積極性があればこの“FEEJEE EXPERIENCE”は一緒の思い出になります。
| 日程 | 行程 | 宿泊・食事 | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 午前 | ナンディ出発:月・水・土曜日 ナンディ地区またはナンディタウンよりバスにて移動ナンディタウン散策⇒ナタンドラビーチ⇒ビレッジ訪問⇒シンガトカ砂丘でサンドボード |
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マンゴーベイリゾート
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| 夕方 | リゾート着。 | |||
| 2 | 午前 | リゾート出発⇒トレッキング⇒川遊び(滝つぼへダイブ!)⇒ロングボートジャーニー | ![]() |
アプライジングビーチリゾート
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| 午後 | リゾート着。 | |||
| 3 | 午前 | リゾート出発⇒スバ車窓観光⇒学校又は孤児院訪問⇒ビレッジ訪問&カバの儀式⇒ビリビリラフティング(竹製イカダでの川くだり) | ![]() |
ボリボリビーチリゾート
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| 夕方 | リゾート着。 | |||
| 4 | 午前 | チェックアウト(10:30amまでに)。自由行動 | ![]() |
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| 午後 | リゾート出発⇒インディアンカレー体験⇒泥プール体験⇒ナンディタウン到着。 | |||
運送機関の都合によりスケジュールが変更となる場合がございます。
| お部屋タイプ | 宿泊日 | 1名様 一室利用 |
2名様 一室利用 |
3名様 一室利用 |
相部屋 |
|---|---|---|---|---|---|
| ホール・フラ ドミトリー ※1 |
2012/04/01-2013/03/31 | - | - | - | FJ$499 |
| ホール・フラ プライベート ※2 |
2012/04/01-2013/03/31 | 要問い合わせ | FJ$699 | - | - |
- ※1 ドミトリーの宿泊が含まれます。ドミトリーとは1部屋に数台のベッドが配置された相部屋になります。ここにはバックパッカーと呼ばれる少ない予算とリュックサック1つで世界中を旅する人達と会うことができます。色々な国の人達と出会い、異文化交流からドミトリーで過ごす冒険的な旅の醍醐味は一生の思い出となることでしょう。
- ※2 プライベート個室の宿泊が含まれます。トイレ、シャワーは共同となります。
| ツアーコード | FJEE1101 |
|---|---|
| 催行期間 | 2012年04月01日〜2013年03月31日 |
| 行程日数 | 3泊4日 |
| 料金に含まれるもの | 移動費用(バス)、英語ガイド、無料アクティビティ、ホテル宿泊代、朝食2回 |
| 料金に含まれないもの | 国際線航空券 |
| 食事 | 朝食2回(コンチネンタルブレックファースト:マンゴーベイリゾート、アプライジングリゾートにて)その他の朝食・昼食・夕食は別途料金必要。 |
| 利用ホテル |
|
| ハネムーナー特典 | なし |
| ガイド | フィジーエクスペリエンス社英語ガイドが同行 |
| 最少催行人数 | 1名様 |
| 利用運送機関 | フィジーエクスペリエンス社バス(混乗) |
| キャンセル規定 | 予約日から旅行代金全額 |
| 変更規定 | キャンセルチャージと同じ |
- ガイド・ホテル施設は全て英語での案内となります。
- 1日の滞在費用及び生活費の目安はFJD50-80ぐらいになります(ドミトリーの場合)。
- 安心のHISフィジー支店サポート
- ツアーの支払い方法は?
- クレジットカード一括でのお支払いとなります。詳しくは「お申し込みについて」のページをご覧ください。
- 持ち物リスト
- 歯ブラシ・洗顔道具・シャンプー&リンス・石鹸・日焼け止め・虫除けスプレー・水・現金・濡れてもよい靴(トレッキング用)・水着・タオル・帽子・着替え・カメラなど。他には肩を隠せるT-シャツもしくはシャツ(村を訪問する際に必要)・子供達に渡せるいらない本や文房具。
移動中に必ずスーパーマーケットに立ち寄るので旅の途中での買い物は可能ですが、事前に持っていけるものは準備しておいたほうが◎。 - 寄付活動について
- 旅の途中でしばしば寄付(Donation)を求められることがあります。これらのイベントに参加するかどうかはお客様の自由ですが、フィジーという国の現状とその環境を考えた上で決断する事をお勧めいたします。学校や孤児院を訪問する際は、このツアーに参加する人はその学校や孤児院のスポンサーとなり、文具などを買って上げたりすることもあるでしょう。何気ないあなたの優しさがフィジーという国を助け、この国の発展に貢献しているのです。
- 貴重品の管理について
- 貴重品の管理はすべて自己責任になりますのでしっかりと心構えをする必要があります。それでも不安な場合は、宿泊先のフロントなどではセーフティーボックスを置いてるところもありますので、預ける事もできますが自分が一番安心できる方法で保管ください。
- やってはいけないこと
- フィジーの村を訪れる際は極力肌の露出を控え、サングラス・帽子もおとりください。








































